プロの要望に応える高性能レンズ「M.ZUIKO PRO」シリーズ待望の小型軽量の高倍率ズームレンズ ワイド端12mmにおいて最短撮影距離15cm、レンズ先端から1.5cmまで被写体に近寄ることができ、最大撮影倍率0.3倍(35mm判換算 0.6倍)のマクロ撮影が可能 OM-D E-M1 MarkIIとの組み合わせでは世界最強の補正性能6.5段に対応し、手持ち撮影による撮影シーンが広がる パッケージ重量: 0.86 kg
「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」は、プロ写真家の欲求に応える高画質・高倍率・小型ズームレンズを目指して開発されました。 プロ写真家の要求に応える高画質を、広角24mm[1]から望遠200mm[1]の焦点距離で実現。他社製[*]ズームレンズ2本分に相当する機能・性能を1本で実現し機動性を向上しました。広角・望遠・マクロ・夜景・動画などの撮影時のレンズ交換のわずらわしさが無く快適です。
製品特徴 1. 「5軸シンクロ手ぶれ補正」に対応 「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO」は、レンズ内手ぶれ補正機構を搭載し、オリンパスカメラ[2]のボディー内5軸手ぶれ補正機構と協調することで、5軸シンクロ手ぶれ補正に対応しました。 5軸シンクロ手ぶれ補正で、6.5段[3]の補正性能を実現します。レンズ単独の手ぶれ補正時は、5段[4]の手ぶれ補正を実現します。また「5軸シンクロ手振れ補正」を使うことで、動画撮影時に発生しやすいぶれを抑えます。
[1]. 35mm判換算、[2]. 5軸シンクロ手ぶれ補正対応ボディー:OM-D E-M1 Firmware ver.4.0、E-M5 Mark II Firmware ver.2.0以降、PEN-F(2016年9月現在)[3]. CIPA規格準拠。2軸加振時(Pitch/Yaw)、半押し中手ぶれ補正:OFF、焦点距離:100mm、測定ボディー:E-M1 Mark II(開発発表製品)(2016年9月現在)[4]. CIPA規格準拠。2軸加振時(Pitch/Yaw)、半押し中手ぶれ補正:OFF、焦点距離:100mm