【3%OFF】【ビタトレール】EXP 270錠 ×3

¥9,752
-3%
¥9,459
¥-860 Tax-free
8,599
第3類医薬品
#Made in Japan #Sale #店舗ハシゴ不要 #期間限定セール
メーカー:  Medicine Plus Co.,Ltd
ブランド:  ビタトレールEXP
【商品紹介】

ビタミンB1・B6・B12は神経や筋肉に働きかけて糖分の代謝を促進し、疲労を回復します。またガンマ-オリザノールを配合することにより自律神経の働きを助け、眼精疲労や肩こり、腰痛などの関節痛、神経痛の改善に役立ちます。ビタミンEは血流を良くして手足のしびれや肩こりに効果があります。パントテン酸カルシウムは脂肪・糖分の代謝を促進します。

【使用上の注意】

◆相談すること◆

1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
(1)医師の治療を受けている人
(2)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
消化器・・・吐き気・嘔吐、口内炎、胃部不快感

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
軟便、下痢、便秘

4.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

5.服用後、生理が予定より早くきたり、経血量がやや多くなったりすることがあります。出血が長く続く場合は、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

【効能・効果】

1.次の諸症状の緩和:眼精疲労、筋肉痛・関節痛(肩こり、腰痛、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ「ただし、これらの症状について、1カ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師又は薬剤師に相談すること。」
2.次の場合のビタミンB1 B6 B12の補給:肉体疲労時、病中病後の体力低下時、妊娠・授乳期

【用法・用量】

次の量を食後すぐに水又はお湯で服用してください。

年齢・・・1回量・・・1日服用回数
成人(15歳以上)・・・2〜3錠・・・1回
11歳以上15歳未満・・・1〜2錠・・・1回
11歳未満・・・服用しない

<用法・用量に関する注意>

1.小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
2.用法・用量を厳守してください。

【成分と働き】

3錠(1日最大服用量)中
成分・・・分量
フルスルチアミン塩酸塩(ビタミンB1誘導体)(フルスルチアミンとして100mg)・・・109.16mg
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)・・・100mg
シアノコバラミン(ビタミンB12)・・・1500μg
トコフェロールコハク酸エステルカルシウム(ビタミンE)(dl-α-トコフェロールコハク酸エステルとして100mg)・・・103.58mg
パントテン酸カルシウム・・・30mg
ガンマ-オリザノール・・・10mg

添加物として乳酸Ca水和物、無水ケイ酸、ヒドロキシプロピルセルロース、セラセフェート、セルロース、バレイショデンプン、乳糖水和物、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、白糖、アラビアゴム末、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、タルク、酸化チタン、リボフラビンリン酸エステルNa、カルナウバロウを含む。

【保管及び取扱い上の注意】

1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。
2.小児の手の届かない所に保管してください。
3.他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
4.ビンの中の詰め物は、輸送中の錠剤の破損を防止するためのものですので、開封後に捨ててください。
(本錠は糖衣錠のため、落下などの衝撃で錠剤が破損することがありますので、取扱いには十分ご注意ください。)
5.ビンの中の包装紙に包まれた平型錠は乾燥剤です。服用しないでください。
6.服用のつどビンのキャップをしっかり閉めてください。(吸湿し品質が変わることがあります。)
7.錠剤は濡れた手で扱わないでください。(糖衣錠がはげたり変色の原因となります。)
8.使用期限の過ぎた製品は服用しないでください。
9.箱の「開封年月日」記入欄に、ビンを開封した日付を記入してください。
10.開封後は、品質を保つ意味で開封日から6ヵ月以内の服用を目安にしてください。

【引用元】

メーカー作成添付文書
*ご使用の際は、お薬の説明書をよくお読みのうえご使用下さい。

この商品は医薬品です。

購入時にご不明点がありましたら薬剤師にご相談の上、ご購入を検討ください。医薬品の購入に関して、また薬剤師へご相談のある方はこちら。

一般医薬品に関する表示